2009年度「第2回社員交流会(G東京―G大阪)」開催

『2009年度「第2回社員交流会(G東京―G大阪)」開催』


12月12日(土)本年2回目の社員交流会が開催され、下記の通り報告、協議、決定したので報告いたします。(抜粋)

【報告・確認事項】
   G大阪: 井口、藤原(哲)
   G東京: 平田、武田、竹中、丹、藤原(丈)
   の各氏より、それぞれ現状認識、今後の課題等が報告され、円高、デフレ、株安等
   が誘引する二番底に対し、一層の危機意識と自立心からなる自己完結、チーム完結
   の“仕事の達成”を確認。

【協議・決定事項】
   (依存 → 自立 : 集権 → 分権 → 主権)
   (自己責任・説明責任・結果責任)
   (報告・連絡・相談 → 確認・確約)

  G大阪、G東京の徹底した情報収集・交換による
  「100 - 1 = 0 」「1 + 1 = 3 」による、新しい答えの出しの創出。

  TOB構想の実現とA.G.C. の実行。[スピード]
  • G大阪
      1)藤原プロジェクトの実現
      2)開発チームの発進
      3)現状打破、0ベース(創新)
      
  • G東京
      1)勉強会の立ち上げ(G‐東京「轍(わだち)の会」の発足)
        竹中代表、武田、藤原、丹(決定)
        
  • 両「轍(わだち)の会」先導による発想、企画、実行、結論
      関西轍の会+東京轍の会=(仮)G‐NEST構想(パワー)
      
  • 「チーム飯倉」の変革
      離合集散を含め、時代的ニーズに対応しうる、効率かつ強固なチームへの
      再編(4月メド)(覚悟)
      
  • 「チームW Take」の進化
      村上氏参画後の更なる展望の模索(責任) 時限:現場判断
      
  • 各チームの強化、発展(自覚) 時限:現場判断
      
  • その他
以上